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ほうけいで悲しく思う瞬間

私はいわゆるほうけい、仮性ほうけいと呼ばれる状態です。

 

飲み会の二次会などの男同士の会話で、時々交わされるシモネタトークなどで、声が大きいのはほとんどがズル剥けのモテ男です。
ここ一番の対策”上野クリニック←ここを見て!
彼らは女の子にモテるだけあって、ほうけいを馬鹿にしたりはしません。それどころか、ほうけいでもセックスできるとか、外国人はほうけいが多いとか、とても励まされる話をしてくれます。

 

それが逆につらいんじゃぁ!擁護せんでいいわぁ!と叫びたくなりますが、彼らはとてもよい人たちなので、憎むこともできません。

 

励ましてもらいながら、自分のほうけいを笑いのネタにしながら、内心落ち込んでいる自分の皮カムリ具合にもっとも悲しくなります(泣笑

 

ほうけいで他に悲しいことといえば、何かの拍子に勃起したときに、チンゲを巻き込んでしまった時です。

 

萎えてから動いた時に感じる違和感、わずかな痛み。そして人知らずチンゲとほうけいムスコを分離する作業。
ほうけいあるあるかもしれませんが、これぞ真剣にズル剥け手術を検討する瞬間なのではないでしょうか・・・。